改スーパー研磨 実演ムービー

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竹内式
スーパー快速庖丁研師

竹内英治のスーパー快速庖丁研師

竹内英治のスーパー快速庖丁研師
14,800円(税別)
3~4回こすっただけで鋭く滑らかな仕上砥石の切れ味!
安価な庖丁でも一流の庖丁の切れ味に変貌させられます。

詳細

新作研器 販売開始キャンペーン 期間限定!

この税抜き14,800円のスーパー快速は、当社とお客様との直接のお取引以外では販売しておりません。
尚こちらをご購入された方には御礼と致しまして、当社ホームページより抜粋した下記の製品の内一つを一緒にお送りさせていただきます。

御注文は当社ホームページ、FAX(0256-34-0234)、又はハガキに住所、お名前、電話番号、下記製品の番号のいずれかを一つご記入のうえお申し込みください。

動画で見る新作研器

私が発明した庖丁研器は遂に人の手を超える

これは庖丁研ぎ器の革命であるだけでなく、庖丁の革命でもある。なぜか。安い庖丁だから切れないとかは関係なく始めはみな良く切れるが、材質・焼入の良好な品は長く切れるが、当庖丁研ぎ器は研ぐ時間は瞬時である。利便性・耐久性は実証済です。

私が発明した庖丁研ぎ器が4~5回こすり、荒砥研ぎは終り。両刃の庖丁でしたら刃先両面に備え付けの無害のグリースを満遍なく刃先2mmに付け、もう一度荒砥兼中砥に差し込み4~5回こすり完了です。

別紙の県央技術支援センターからの顕微鏡での拡大写真をごらん下さい。刃先1mmをあれだけ拡大しても鋸歯状の刃がやっと見えます。これが滑らかに切れる原因と分かりました。又この図を見ただけで人の手で研ぐ庖丁の刃を遥かに超えたものと判断致しました。

東京の私のお客様で藤井さんから電話があり、この研ぎ器で研いだ庖丁で手を切ってもすぐにくっつくだろうと話されました。モニターからも凄いのが出来たと言われました。あまりにも滑らかに切れるのです。トマトを切って見ました。庖丁の刃を入れますとひとりでに下って行く感じです。スーパー快速 箱・カタログ完成しましたが、価格は14,000円です。価格の設定は容器型代2ヶ分最初のは思わしくなく再度作りました。ダイヤ等付属品一式売れないと困るので、利益は低く抑えましたが完成して切って見たり県央技術支援センターからの(委託研究成果通知書)が平成29年3月15日に交付されました。

来年四月以降は名前を(神技)と変え定価18,800円と致します。この価格の変更は私の技術料を加えたものです。耐久性は一般の御家庭ならば10年はお使いになれます。東京日本橋の木屋さんの職人さんの手で研ぐ庖丁と競争してみたい。新潟県工業技術総合研究所県央技術支援センターの、切れ味の証明も頂きました。
日本全国のホテル・レストラン、庖丁を使う所に買っていただきます。問屋売りは止めました。人はどうでも自分だけが良ければと言う方が多すぎます。
しかしこう言う方がいたからこそ何糞と研究に没頭して新しい境地を開いたのですから私を苦しめてくれた方々のおかげですかねー。

発明家 竹内 英治

検査書類

ぜひ読んで下さい

平成26年、ネット上に【竹内英治のスーパー研師】が氾濫しました。
代理店が私の庖丁研ぎ器をマツコデラックスの情報番組に紹介したと分かりましたが、その後私の庖丁研ぎ器がネット上に氾濫。くり返し注意しても止まらず、どんどん値崩れを起こして、出荷停止と致しました。
しかし、それからが大変で毎月赤字で手持の資金も使い果たし、私の生命保険まで解約して当座の資金に充当。倅の貯金も使ってしまい、ネットの恐ろしさを経験しました。

「今に見ていろ、もっと良い物を作り見返してやる」-心とは怖いもの。考えられる色々な庖丁研ぎ器を同時に進行させ自分で満足の行くものを完成させる事にして、資金がないのに遣り繰りをしてやっと完成させました。
自分で使ってみると異常な程切れます。「その原因はなんだろう。とにかく切れる事が一番。」いつも激励して下さる、新潟の元三条工業技術試験場長である鈴木先生の所へ、「先生、切れるものが出来ました。」と送りました。
その後鈴木先生から礼状と、色々な庖丁を使ってみて試験をした結果が詳しく書いてありました。
今回の庖丁研ぎ器は今までになかった庖丁の仕上げ研ぎに該当する所作が加えられています。
先生はまず「自分の出刃包丁を持出し紙を切ったが切れなかったが、私の研ぎ器でこすり紙を切ったが切れるけれども重い感じがし、曲がって切れる」とあり、「仕上研ぎの所作(グリース)を包丁の刃先2mmに満遍なく塗り、今研いだばかりの荒砥兼用中研にグリースを付けた庖丁を差込み4~5回こすり終了と、書いてある通りに使って紙を切って見た結果、抵抗もなくまっすぐに切れる切れ味はまことに結構でした。」とありました。
続いて、「次にステンレスの両刃の庖丁を研いで見ました。紙はなんとか切れる。グリースを縫って研いでから紙を切るとよく切れる。まっすぐに切れてゆく。以上の結果、刃先にグリースを用いた研ぎの作業は研磨液の利用と同様に仕上面があからさまに細くなっている。抵抗も減少するものと思われます。」というのが鈴木先生の試験結果でした。

この鈴木先生の試験に、県央工業技術支援センターの方々の試験機・精密機器を使い、鈴木先生の感応試験を更に詳しく切れ味が変化する様を調査していただきたいとお願いし、一ヶ月間の研究調査結果が手元に届きました。
色々の測定結果や切れ味試験の結果などは私の当初考えていた10倍以上で(決して誇張ではありません)、刃物を作る者として製作上の極意に到達したとの感に身のい引きしまる思いが致しました。こうして当初の憤懣やるかたない思いは、歓喜の思いへと変わったのです。

この県央工業技術支援センターのまとめには「包丁の刃先が鋭くなっている事。その薄い所は細かな鋸歯状に形成されていることが分かり、以上二つの効果から良好な切れ味になると考えられる。」とありました。
グリースを使い4~5回こすりますと、庖丁の刃先が薄くなります。写真を見てこんなにキレイに薄くなるんだろうかと疑問に思い、センター長にお聞きしますと「レビンダー効果だろうか」と言っておられ、引き続き研究してみたいとおっしゃいました。

板前さんの方の努力と研鑽の結果得られる包丁の刃先の薄さと細かい鋸歯状の形成。それが偶然と幾多の努力に対し、神様が私に微笑みかけてくれた結果なのでしょうか。
思い通りの製品が出来上がってみると、今まで色んな方に鋸のご注文を受けお使いいただき、秋ともなれば果物を頂き、皆様方の御好意がなければ今日の私はありませんでした。
今までの御好意に感謝すると共に、私が発明した新しい庖丁研ぎ器は、どなたでも瞬間的に包丁が切れるようになる業物です。

私は生涯現役でありたいと考えておりましたが、家内の介護に専念する為1~2年で引退致します。
引退前に、18年研究し続けてきました雨樋カバーも完成させます。新しい雨樋カバーはステンレス製で、金切鋏で切るような事を一切せずに、完全に取り付け出来るようになります。
私の雨樋カバーは11月に完成予定です。

発明家 竹内 英治

裏蓋の外し方

裏蓋を外す時は親指と人差し指を使い、親指で軽く引っ張るとすぐ外れます。新聞紙等を敷いてダイヤ部分に付着した削りカスを乾いた歯ブラシ又は、乾いた布で拭き取ってください。
掃除以外で開ける必要はありません。

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